スマートフォンが便利で離せない

スマートフォンはもはや手放せないアイテムになりました。

このところ、デング熱のことでマスコミやネットが騒ぎになっています。東京の代々木公園から始まって、だんだんと危険エリアの範囲が広がり、新宿御苑も閉鎖になったとか。けっこううちから近い横浜の海の公園も閉鎖になったりしています。ヤクルトファンなので、神宮球場のことが気になります。神宮球場でもいろいろ対策をしているらしくて、観客に虫除けスプレーを貸し出したり、ヤクルトの選手が蚊の多い練習場でなく本球場で練習するように変更したとか。ヤクルトの選手や観客が感染したらと心配ですね。ただ、デング熱は本来熱帯の病気のはず。寒くなってくればおさまってくるのではないでしょうか。感染を媒介する蚊が活動しなくなる10月末ぐらいには収束するだろうと言われていますけど、どうでしょうね。まあ、冬の間は蚊がいないしデング熱もなくなるかもしれませんが、また来年流行しそうなのが怖いですね。もう日本も夏は熱帯になってしまったのでしょうか。熱帯の虫や病気がどんどん入りこんできそうで怖いです。びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~コキュの部屋でも読んで気分転換しようかなっと。

「ガチャについて」

ガチャはレアなモンスターを入手する際に必要なシステムです。
ガチャは二種類あり、レアガチャと友情ガチャがあります。

レアガチャはゲーム内や購入で入手可能な魔法石を五個使用してまわすことができます。
レアガチャにはレアなモンスターが出ることが多く、パーティをより強力ものにしてくれるでしょう。

友情ガチャはフレンドを助っ人として使用したり、またフレンドに助っ人として使用されるともらえる友情ポイントを200ポイント使用して回すことができます。

ノーマルガチャはレアガチャよりレアなモンスターは出ませんが、進化素材のモンスターや、強化素材のモンスターが出ることがあります。

イベント開催中はレアガチャからレアが出やすくなる時があるので、その時まで魔法石を貯めておいて、イベント時に回すのが良いかと思われます。

「魔法石について」

魔法石の使用用途にはいろいろあります。

①レアガチャを回す。

②モンスターBOXの上限を五個上げる。

③クエストに失敗した時、復活する。

④スタミナを全回復する。

以上があります。

①と②は使用することが多いでしょうが、③と④にも使用しているとすぐになくなってしまいます。

魔法石の入手方法は次の通りです。

①購入する。

②クエストクリア報酬。

③イベント時や通信障害の保障として運営が配布する。

となります。
魔法石は貴重なアイテムなので使用は計画的にしましょう。

今週末にホタルを見に行こうと思っています。ホタルを見に行くというと、かなり田舎にまで足を運んで見に行くのかと思われるかもしれませんが、そうではありません。自宅から電車に乗って約一時間ぐらいのところでホタルが見れるらしいのです。どういうことかと言いますと、人間が作った庭園にホタルが自生してるらしいのです。本来、ホタルは自然界の奇麗な川でなければ生きていけないと思っていましたので、始めてこの事を聞いたときはびっくりでした。ホタルの適応力はすごいものだと思います。ちなみにホタルはニナと呼ばれるタニシを食べるそうですね。本当にホタルが自生しているのか確認してこようと思っています。無事にホタルを見ることが出来れば嬉しく思います。対魔忍アサギ~決戦アリーナ~ スマホ/PC対応も見ることが出来たらいいなって思っています。

「モンスターの強化と進化について」

クエストやガチャで入手したモンスターはそのままでは弱いままです。

なのでいらないモンスター等を使いたいモンスターの素材として使用し、モンスターのレベルを上げます。

モンスターによりレベルの上限は異なります。

強化用する時には強化したいモンスターと同じ属性だと獲得できる経験値を多くなります。

モンスターには強化用モンスターも存在し、そのモンスターはステータスは低いものの、素材として強化に使用すると、莫大な経験値を得ることができます。

次に進化についてですが、モンスターは進化する際、二つの注意点があります。

①進化するモンスターのレベルがMAXであること。

②進化用に必要なモンスターを持っている。

この二つを満たすことにより、進化を行うことができます。

進化すると、リーダースキルが変わったり、スキルがより強力なものになります。

またモンスターのレベル上限も上がり、進化前よりステータスがより強くなります。

進化には通常進化と究極進化があり、究極進化は強化の際にある特定のモンスターを強化素材に使用することにより発生します。

究極進化したモンスターは属性を二種類持っており、二種類の攻撃を行うことができます。

「属性について」

モンスターとドロップには属性があり、火、水、木、闇や光があります。

クエストに連れてくモンスターの属性に適したドロップを消すと攻撃を行うことができます。

属性により弱点が存在し、火は水に弱く、木に強い。
水は火に強く、木に弱い。
木は水に強く、火に弱い。
闇と光は相互に弱点同士となります。

敵モンスターの弱点属性のモンスターを使い、攻撃力すれば攻撃力は二倍になります。

逆に味方のモンスターが弱点属性による攻撃を受けるとダメージは二倍になってしまいます。

なので、クエストの種類によりモンスターを入れ替えていくことがクリアに繋がります。

「スキルについて」

パズドラのモンスターにはスキルというものがあり、リーダースキルと通常のスキルの二種類があります。

リーダースキルは、パーティのリーダーモンスターにしか発動しないスキルであり、強力なものが多いです。
条件さえ満たせば自動で発動するスキルです。

通常のスキルはクエスト中にターン経過することによって使用することができ、また使用しても、指定のターンを経過することでクエスト中は何度でも使用可能なスキルです。

助っ人がフレンドの場合はフレンドのモンスターのリーダースキルも使用可能です。
※助っ人が冒険者の場合はリーダースキルは発動せず、通常スキルのみです。

パズル&ドラゴン(以下パズドラ)は、5×6の盤面にあるドロップを一つ選び、盤面の中を自由に動かして、縦か横に三つ並べて消すパズルゲームです。

「ドロップの消し方について」

ドロップを消すことにより、味方のモンスターが敵モンスターを攻撃します。

ドロップを制限時間内ならば自由に動かせるため、慣れれば同時消しや、連続で消すコンボなども可能になります。

コンボが多くなれば味方のモンスターの攻撃力も上がっていくので消すならば、1ターンに三つだけ消すのではなく、同時消しまたは、コンボを狙って行くのがステージを進むにつれ必要となって行きます。

「モンスターについて」

クエストには六体のモンスターを連れていくことができ、自分のパーティが五体ともう一体は助っ人として、冒険者やフレンドのモンスターを連れてクエストに挑むことになります。

クエストでモンスターを倒すと稀に卵を落とすことがある。
その卵はクエストをクリアすると、そのモンスターを入手することができるのです。

その他にもガチャで入手することも可能です。

スマホを持っている方はほとんどの方が、ツイッター、フェイスブック、ラインなどをダウンロードしているのではないでしょうか??

僕自身、ミクシィが世間を盛り上げていたころ、全くそれには興味がなく、細々と生きていました。しかし、あれから五年。フェイスブックデビューすると人と人ののつながりにびっくりさせられます。中学の同級生、学級委員で銀行マンになったと噂を聞いていた彼が登山家になっていたり。親友が内緒で海外で仕事をしていたりと面白いつながりは山ほどあります。

そしてそのスマホを使い出欠確認しお店を抑えて、同窓会をやり、お会計も割り勘アプリがありと、何でもありのアプリの中からダウンロードしていきます。人生において有意義なものを選択して入れていきます。いまやなくてはならないものです。わたくしは四六時中握りしめているイメージです(笑)そのためケースは防塵、防水、耐衝撃のものを使用しています。落っことしてしまったら、何もできなくなります。

四六時中スマホを操っている僕が皆様に注意喚起をしたいと思います。それは肩こりから頭痛です。スマホは手のひらサイズということもあり、意外といろんな姿勢で使ってしまうんですよね。それも長時間動かなかったりします。筋肉というの長時間同じ形でいると固まってしまいますので、それにより頭痛が引き起こされます。それだけは要注意ですね。

肩こり頭痛を引き起こさないためのポイントはこまめにストレッチをするということ。肩を回したら、首を回したり、時には顔を天井の方へと向けたりと、こまめに動かすことをお勧めします。特にネットサーフィンしている方は、ページが変わるまでの間や、目を離していい瞬間に首肩をよく回すことをお勧めします。

その中でも1番のおすすめ ストレッチは、両手を握りまっすぐ上にあげ肘を背中の方にひっぱてくる運動。これが一番背中に筋肉に効き伸びている気がします。ここを伸ばすことで首方にも効果がありますのでぜひお試しください!!!

スマホの利用用途様々にあると思います。ニュースや天気予報などの情報収集、フェイスブックやLINE、TwitterなどのSNSによる情報発信、多種多彩なアプリの活用や、電卓、メモ帳など日常の文房具まで。本当に多種多彩な使い方が出来て、ほとんどの人が日常生活で欠かせないツールになっていると思います。

スマホの他にもテレビやパソコン、最近ではタブレットなど、身の回りには本当に多くのメディアで溢れています。紙の媒体もそうです。一方、私たちの視野は一つです。その視野をいかにして獲得するか、メディアの実力を試されるわけですが、その点で、手のひらに収まって肌身離さず携帯できるスマホは、メディアの力を高める最適なデバイスなのだと思います。

私は最近、もっぱら入浴中に世界の動静を知ることや、仕事のアイデアをブレストすることにスマホを活用しています。そうした、時と場所を選ばないのもいいところですね。

ただし、最近よく見かける「歩きスマホ」は本当に危ないので、皆さん決してそうならないようにお互い注意しましょうね。